キヨスクのお母さん

とある駅のキヨスクのお母さん

今日はとっても嬉しいことがあった。

いつも、夕方に現場の近くのキヨスクでタバコを買う習慣が根付いていて、あまりにもよく行くもんだから、自分から「こんばんわー」で入って、買ったら「どーもー」で去る流れが定番に。
そしたら、お母さんに、顔を覚えられて、年末には「仕事いつまでですか?」とか、「いつも早く来てるのに帰りは遅いのね」とか、少しずつ会話が生まれ、そして今日は年始一発目いつもどおり笑顔で迎えてくれて「あけましておめでとうございます、今年もよろしくね」って、簡易ライターをくれた。

ちょっとしたことだけど、すげぇ、嬉しい。

自分でも意味わからないけど、なんの話の繫がりもないけど、とっさに、

「世の中、戦争なんて無くなればいいのに」って思いました。

自分でも、本当に訳分からないですがそんな気持ちでした。

この感じのほっこり話、実は秋田行った時でもあったんだよね。また別の機会でここに残しておこうと思います。


Uppoco 旅の記録 心の想ひ出

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